簡単な節約
月曜日, 21. 6月 2010 19:05
節約を公開します。
寒いときは、お風呂の残り湯を使って
ペットボトルに、残り湯を入れて
湯たんぽの代わりに使っています。
やけどの心配はいらないよ!
まだ、寒いから使ってみて・・・
Thema: 生活・暮らし | Kommentare (0) | Autor: admin
月曜日, 21. 6月 2010 19:05
節約を公開します。
寒いときは、お風呂の残り湯を使って
ペットボトルに、残り湯を入れて
湯たんぽの代わりに使っています。
やけどの心配はいらないよ!
まだ、寒いから使ってみて・・・
Thema: 生活・暮らし | Kommentare (0) | Autor: admin
土曜日, 23. 1月 2010 10:07
フロン12とフロン22は電気冷蔵庫、ルームエアコン、フロン113は大容量冷房の冷媒に用いられていたが、これらフロンは使用後大気中に放出されると、化学的に安定なため成層圏にまで達し、紫外線によって塩素原子に分解され、これがオゾン層を破壊するといわれ、1987年にその生産・消費量を規制する「モントリオール議定書」が採択され、段階的削減が決定した。
日本でもこの議定書に調印、88年(昭和63)には「特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律」が制定され、フロン規制が本格化した。
フロンのなかでもオゾン層への破壊力の強い特定フロン(フロン11、フロン12、フロン113、フロン114、フロン115)については先進国では96年までに使用は全廃され、開発途上国でも2010年までに全廃されることになった。
木曜日, 21. 1月 2010 14:58
人間の活動にもっとも適した温度・湿度・気流分布に調節し、同時に空気中の塵埃(じんあい)を除く役目をする。
近年は冷房だけでなく、除湿、暖房を含めて年間を通しての空気調和の役割を果たし、普及が目覚ましい。
また、低騒音化、省エネルギー化が進み、エレクトロニクス技術の導入が積極的に行われている。
原理は、冷凍機や冷蔵庫などと同様に、液体が気化するときの気化熱を利用したもので、冷媒には、低温でも気化しやすい液体を用い、一般にフロンが使われていた。
しかし、フロンはオゾン層を破壊するため使用禁止となり、代替フロンのHFC(ハイドロフルオロカーボン)などが用いられるようになった。
その代替フロンも温室効果をもたらすことが判明し、さらにノンフロン系の冷媒の開発が進められていて、ノンフロンのルームエアコンも登場している。
月曜日, 11. 1月 2010 23:38
個人としてできる節電は覚えて置くとためになるよ。
冷暖房の工夫の場合・・・・
エアコンの温度設定を控えめにする。
夏のエアコン使用時にはできるだけカーテンを閉め、南向きの窓の外にひさしや植え込みを設ける。
冬場の暖房はエアコンやホットカーペットではなく、石油ストーブやガスストーブ、ペレットストーブを使用する(他は、節電=省エネルギーになるが、暖房だけはCOPの高い省エネエアコンが一番省エネとなる場合がある)。
掃除機やエアコンのフィルターをこまめに清掃する。
簡単ではありますが試して見て!!